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組織診断|課題と”情態”の可視化

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組織課題の可視化と施策を明らかにする

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人事制度設計・最適化

psystem2

最適な人材マネジメントシステムを設計

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目標達成プロジェクト

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定量成果を創出するチーム・パフォーマンスの最大化プロジェクト

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経営目標を達成する組織づくり=組織開発

組織開発の観点(経営・事業運営の3要素)

戦略やビジョンを創り、機能を整え、遂行力課題を解消します。

WHAT(ビジョン・戦略)

目指すべき目標・状態に到達するため、ビジョンが共有され、それを個々人が自分ゴト化している状態は組織運営の最低条件といえるほど重要です。進むべき方向性や目指す状態が明確でないケースは、多くの低迷企業に見受けられます。外部環境変化が著しい中で、変化に応じた柔軟な意思決定を望む反面、変えざる”軸”を確認・浸透させなければ現場の意思決定に影響を与えます。組織開発の方向性は、”ビジョンや戦略に従う”側面があります。

HOW(機能)

戦略を遂行する上での組織体制や各部門の果たすべき機能を定義しなおすことも、組織開発の取り組みに含まれます。業務はその意味が徐々に薄れカタチだけ残っていく傾向にあります。価値の高い機能を再定義し、人材が本来注力すべき業務へシフトさせていきます。

PLATFORM(遂行力)

戦略と機能が明確であっても、運営するのは人間個人とその集合体です。この遂行力をいかにプロデュースするかが組織開発の最も重要な施策といえるでしょう。日常のマネジメントやコミュニケーション、社内の信頼関係などは生産性や創造性に37~300%影響するとも言われています。個々に求められる理想的な思考・行動を誘発する土壌を創るため、ハード面・ソフト面の様々な組織開発施策をご用意しています。

チームの価値創造体質を育みます。

経営コンサルティング経験や事業会社での組織開発プロジェクトの経験豊富なメンバーが、その成功体験と失敗体験、新たな共同研究をもとに、上記3つの視点でパフォーマンス・ロスを見出し、組織開発プロジェクトをご提案しています。

まずは組織の”情態”を可視化してみませんか?

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社員は幸せなのか?誇りをもって働いているか?などを具体的に知りたい
中期経営計画の達成や、ビジョンの実現を推進できる組織へ変革したい
社員の自立的行動に加え、協働や創発が生まれるような組織風土としたい
採用競争力を高めたり、離職率を下げたい
1 問題の真因を特定します。
→目標達成やビジョンの実現を阻む組織に内在する様々な問題を可視化し、真因を特定します。

2 社員の情態・組織風土を可視化します。
→社員がどのような情態・考えを持っているのか、または集団としての特徴・強みなどを明らかにします。

3 再現性の高い効果的な施策を提示します。
→目的を実現する施策を創り、優先的で効果的な施策を提示します。

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