目に見えにくい組織の“情態”をとらえ、マネジメントに生かす

労働人口の減少により、人材の重要性がますます高まる昨今。
その一方で長時間労働など、職場におけるさまざまな要因によって社員のモチベーションに影響が出ている場合もあるようです。
業績や組織図は形になって表れますが、社員のモチベーションやその職場の風土を形として捉えることは難しい課題です。
当研究所では下記の2つの診断で、「働く上で社員が何を大切にし、何に不満を感じているか」「誇りをもって働けているか」などを明確にしていきます。
社員の潜在的意識を明らかにすることは、組織の“可能性”を高めることにつながります。
自分たちの可能性を可視化し、マネジメントに生かしていきませんか。

よくあるお悩み
こんなことはありませんか?
  • 社員が何を思い、どう考え・感じているのかわからない
  • 様々な施策を講じてきたが、社員の生産性が向上しない
  • 業務プロセスや仕組みを整えてはいるが、組織・個人の心理面をフォローする施策は考えたことがない
  • 施策は色々あるのだろうが、再現性の高い効果的な施策が欲しい

組織課題診断

会社活動における代表的な管理項目8項目につき社員個々の認識(重要度と満足度)を可視化します。
部門間・職位間のGAPを明らかにすることで、業務遂行上の問題・課題とその解決策についてご提示いたします。

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