組織目標を達成させる1年PDCAプロジェクト

仕事の”成果”と”人のエンゲージメント”の同時実現

働き方改革|組織開発研究所
働き方改革|組織開発研究所

時間外労働時間の削減、生産性の向上、改善活動や売上UPなど、貴社の優先課題の達成を目的とした1年達成活動です。

業務改革・問題解決には従来の“方法論(HOW)”が必要ですが、その前段で、”なぜやるのか・何のために・何を意思決定するのか(WHY/WHAT)”が必要不可欠です。
そうでなければ、やらされ感による不満や不信を生み、短期では成果が出たように見えても、その活動が定着・維持しないことがあります。

短期的な事業やビジネスの成果創出だけではなく、社員の満足や組織風土の最適化の両軸の達成を理想と捉え、その達成を目指します。

よくあるお悩み
こんなことはありませんか?
  • 社員に主体性がなく、イキイキと働いていない。また、属人的な仕事の仕方が癖になっており、連携プレーが少なく、組織風土にも問題がある。
  • 問題・課題に先回りした対処ができておらず、各種施策・活動が進んでいない。
  • 時間外労働が減らない・業務が属人化している・生産性が改善しないなど、働き方改革が進まない。

サービスの特徴

独自の価値創出プログラム

中間・最終(1年後)の成果をコミットし、パフォーマンスレベルを高めていくプログラム。

価値創出フロー

即実行主義のPDCA推進プロジェクト

目標・目的を明確にし、短時間の会合を回しながら計画・合意、実行、振り返りを促し、短期で成果を創り出します。初期の計画段階からチーム一丸となって関わることで合意形成を促し、実務に直接影響する協調関係を築いていきます。

GR-PDCA|組織開発研究所

その他の特徴

  • 時間外労働時間であれば10~30%削減、その他部門ごとのKPIや業績指標の改善も可能なプログラム
  • 社員の意識改革や組織風土の改善・最適化効果
  • チームの活動に入り込み、確実に成果を上げさせるファシリテーション
達成

事例

化学会社A
製造所全体で当プロジェクトに取り組み、月間残業時間8000時間削減に成功
その他放置されていた改善活動が進み、チームごと定量成果を創出できたことで、社員の主体性と連携力が飛躍的に成長
自動車販社B業績低迷中の社員を対象とし、対象の8割の社員が業績向上
トップセールスに返り咲いた社員もおり、パフォーマンスロスの解消によって、全社の売上向上に貢献。

サービス